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声優・俳優・ナレーター ちぢぃーの日々是雑感
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Chi-Zie's Blog
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ALL TOGETHER NOW‼
2026年9月5日 【満員御礼】 「PROJECT BE」 1st Live at 下北沢BREATH 4月に顔合わせをして以来リハーサルを重ねること約5か月、いよいよ我がザ・ビートルズのトリビュートバンドの初ステージの日がやって来ました!会場は東京・下北沢にあるビートルズの聖地BREATHさん。着席50名、スタンディングで最大70名を収容のコンパクトなハコで平日ながらもチケットはSOLD OUT。予想以上の反響に半ば戸惑いつつも、いざ本番!! いざ本番!!! 開演前に。 会場入りは開場の一時間前。ちょっとタイトじゃないかなあと思っていたけれど必要十分。持ち込みは13インチのスネアとジルジャンのクラッシュ一枚、カウベルやらタンバリンやら諸々。常設のセットがSONORのエッセンシャル・フォースだったので自分のSONOR PROLITEと相性も抜群。出音はクリアで分離も良く、スタジオと比べて段違いに演奏しやすいね。 客席ではかないみかさんがスタッフとして動いておられ、杏里くんの人脈とは言え自分からしてみれば恐れ多いこと。とにかくいいプレイをするしか

Ryusaku Chijiwa
9月5日読了時間: 4分


お待ちしています!!
2026年9月04日 告知を続けてきたライブ、いよいよ本日となりました! 嬉しいことにチケットはSOLD OUTとなりました✨ お立ちが出てしまっておりますのでお席の確保は早目のご来場をお願い致します!! 今年の春から始動した新たなビートルズトリビュートバンド、「Project Be」。声優界一ビートルズ愛に溢れた勝杏里くん(井上和彦氏団長の声援団メンバーとしても長きに渡り活躍中)にお誘いを頂き僭越ながらリンゴ役として一員に加えてもらいました。コピバン界隈でもその名を知られた強者揃いで震え上がっておりますが幅広い年代の方に楽しんでいただける演奏をお届けするべく熱い熱いリハーサルを重ねて本番に臨みます。 以下はギタリストの相馬宏映さん(of 竹本孝之バンド、THE JAKABEATS)が書いて下さったメンバープロフィールです! 声優でボーカル、ベース担当 勝 杏里 声優、ドラマー、 ドラムス、歌担当 千々和 竜策 ピアノ講師・モデル 杏里くんの親戚 キーボード担当 勝 亜紀 音楽教室ブルーピジョン主監、レコーディングエンジニア、ギター講師 ボーカル

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9月4日読了時間: 2分


リハーサル風景!
2026年9月3日 【特別公開】 ビートルズトリビュートバンド「PROJECT BE」 何と明日の初ライブは満員御礼でソールドアウト!! お越し頂けない方に一曲だけ、ロックテイスト満載の「REVOLUTION」をどうぞ! ビートルズにこんな曲調の三連の曲があるなんて自分自身全く勉強不足で今まで知りませんでした💦リンゴ・スターのタッチとはかなり違っているけれど、このノリは楽しいね!! ご来場の皆様、心ゆくまで一緒に楽しみましょう!!!

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9月3日読了時間: 1分


全曲総仕上げ。
2024年8月31日 この日は来たる9月4日にファーストライブを行う勝杏里くん率いるThe Beatlesのトリビュートバンド「PROJECT BE」の最終リハーサル。かなりいい感じに仕上がってきました!! お席まだ若干の余裕ありますので間に合いますよ!!ビートルズの達人による珠玉の演奏をお届けしますのでぜひ遊びに来てくださいね。一部、二部制でたっぷりお楽しみ頂きます! みんなありがとうーー!!を練習するの図(笑) 盛り上がってます!!! セットリストを見ながら諸々の確認中。 頑張ってます。 チケットはメッセージか書き込みでお申し込みを!!

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8月31日読了時間: 1分


歌姫たちとの時間。
2026年8月22日 バンプAtsushi’s Choice歌姫セッションVol.3 1月と5月に続いての通算三回目、すべてマスターあっちゃんとドラムを叩き分けるというもので覚える曲が多くて毎回苦戦。前回やった曲を多く拾う事で負担を軽減しているつもりなのにやっぱり頭には入りきらない。ニューミュージックはキメも多く難しい。難しい。。 前回リベンジを果たせたというのにまたも不完全な仕込み状態、なのにグラスマーカーは数をしっかり揃えて出します。ややネタ切れの感あり、流用も多いです。ロゴがないんだね。 表。 還暦前後の方もいたりするので世代的に受けそうなネタもほんの少し。マハラジャやビギ、マドモアゼルノンノンぐらいしか思いつかず。女性の流行りとか全くわからずです💦 裏。 カンペをガン見。位置的に見えるベースの方から「ちぢぃーさんの譜面面白いですねえ」とツッコミ、楽譜としての表記はごくわずかでここ三連とかハネるとか、ダダダとかダカドコとか擬音を目一杯書き込んでいたりする幼稚なメモなのでとても見せられないのです(笑) 単発バンドでもやったEPOの曲が今回も

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8月22日読了時間: 2分


リハーサル快調!!!
2026年8月15日 本日は夜からのPROJECT BEのスタジオリハーサルに向けて課題曲を聴き直してのおさらい(土日はどこのスタジオも個人練習の予約が取れないので諦めている)。メンバーはもはやビートルズを血肉として取り込んでいる達人ばかり、自分はビギナーという立場だけれどそれだけ新鮮な思いで取り組める利点もある。限りなくリンゴ・スターのドラミングの再現に努めながらも星の数ほどいるビートルズのコピバンドラマーにはないアプローチが加えられればいいなと考えている。でも、基本は楽しんでもらえること。それが第一です。 キャリアも長くなりましたが、まだまだ。 演奏風景をドラマー目線で自撮り。二重アゴも何とか無くすことが出来たかな。 全体的に良い感じに仕上がってきました! ノッてくると変顔をする余裕も出てきますが、なかなかそこに到達しないんだな(笑) 勝手に作ったロゴ入りのキャップとTシャツでポーズ。 実に8年ぶりとなるレギュラーバンド、楽しい・・楽しいのは嬉しい!嬉しいのは楽しい! オールドファッションなビートルズバンドではなく、思わず身体を動かしてしまい

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8月15日読了時間: 1分


40周年を祝う横浜スタジアムツアー2026
2026年8月8日 あれから40年――― 記憶はところどころ断片的にはなっているけれど、1986年8月8日、僕たちはここ横浜スタジアムの特設ステージで地元のローカルコンテスト「YOKOHAMA HIGHSCHOOL HOT WAVE FESTIVAL Vol.7」決戦大会出場の18バンドの一組としてオリジナル曲の「Radio Taiso」を演奏し、エンターティナー賞を受賞したのであった。あの17歳の夏の記憶を辿るべく、再び横浜スタジアムへ来たぜ! 原体験の地。そして横浜出身の自分には馴染み深い場所。 プロ野球観戦は佐々木大魔神を擁してベイスターズが優勝した1998年に一度きり、高校野球の応援では何度か来ているけれど、内部に入るのは40年ぶり。ホットウェーブの際は選手ロッカーが楽屋だったりダッグアウトが待機場所だったり、あちこち動き回りました。電光掲示板を背にしたステージに上がるために当然グラウンドも歩いたけれど、このツアーでは無理みたい(時間も早くなかったし)。グラウンドの土はなかなか踏めないんだねえ。 顔を揃えたのはオリジナルメンバーの自分と西

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8月8日読了時間: 6分


乗り越えろ。
2026年8月6日 父の母校にして元オリックス監督の仰木彬氏や高倉健の出身校でもある福岡県立東筑高校の甲子園初戦――まさか大会二日目の組み合わせになるとは予想もせず現地観戦は叶わぬことになってしまった。父も自宅でテレビ中継を見るとのこと。そして結果は、30年ぶりの初戦突破はならず。相手は4年連続出場の強豪校とは言え、あまりにも固くなってしまったのが敗因だろうね。せっかくTシャツをオーダーしたのに間に合わなかったよ!まったくもう。 残念! 試合の前日夜に届いたオリジナルのTシャツ。ユニフォームのデザインをアレンジし、アーチロゴを平行に。なかなかいいでしょ?これを着て父と現地で観戦したかったなあ。 そして今日は昭和歌謡バンドの単発ライブに向けての一度限りのリハ。この数日の無理なスケジュールで仕込みが出来ておらずで土下座するしかない状態・・・本当にすみません。。 新宿です。

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8月6日読了時間: 1分


スーパーな夜。
2026年8月5日 "SUPER" BLUE LAGOON LIVE! 東京・渋谷J’z BRAT 今夜はこちらでややエクスペンシブなステージを。懐事情が寂しいので出費は痛いけれど、お楽しみはそんな思いを吹き飛ばすもの。素晴らしい演奏、パフォーマンス。いい夜です。 ステージを占拠したゴブリン軍団・・よくこれで弾けるなあ(笑)このうちの一つは本家・高中正義氏が実際にライブで被ったものなんだって。こんなハコでアマチュアバンドがワンマンだなんて恐ろしいけど、チケットは何と完売。音楽業界関係者も多数来場してました!

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8月5日読了時間: 1分


爆風銃リズムコンビ、見参!!!
2026年8月2日 ご縁があって来たる8月11日の爆風スランプ日本武道館ライブ終了後にファンキー末吉氏との打ち上げ深夜セッションに参加出来ることになり、今日はそのリハーサル。バックメンバーは「爆風セッション」のお馴染みの仲間たち。そしてスペシャルゲストには何と伝説のファンク・バンド、爆風銃(バップガン)の元ベーシスト、Choppin'加藤(加藤昭男)氏!自分は1985年12月13日の武道館は行ったが今回は思うところあって不参加・・それでも末吉さんとまた同じ時間を共有することが出来るのは嬉しい。御大がぶっ続けでドラムを叩くのだが二曲だけのボーカルコーナーでスポークスマンのさわだん氏と一曲ずつを担当するのだ。当日スケジュールが立て込んでいるのが心配だけれど・・・今から楽しみ!!! まさに伝説のリズム隊!

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8月2日読了時間: 1分


ファーストライブ!!!
2026年7月30日 勝杏里くんリーダーの超本格派ビートルズトリビュートバンド「PROJECT BE」の初ライブのフライヤーが上がってきました!!二部制でたっぷりお聴かせしますよ。 お楽しみに!!!

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7月30日読了時間: 1分


暑い暑い暑い暑い。
2026年7月20日 29曲を演奏し切った翌々日のダシガラ状態で臨むアーティスト限定洋楽ロックセッション。お題はサンタナ、ジミヘン、クラプトン(クリーム含む)、ベック、ツェッペリン、そしてパープル。今日はもう付け足しという感じ。曲も少な目(だけどおいしい所はキッチリ)。 パパっと叩いて楽しもうと思ったらハコの中が異様に暑く汗が止まらない。スティックが滑って力が入らない。速いストロークが出来ない・・・一昨日はこんなことは無かったのにまさに大ピンチ。個人練習では何とか出来ていたボンゾ(ジョン・ボーナム)の特徴的な足のダブルも全く出来ず、ボロボロでした。おかわりでは知っている曲もなく、心折れて何もやらずに見ていようと思ったらマスターのあっちゃんが「クロスロードならリズムだけでやれるでしょ?」と気遣って下さった。ああ、専門学校時代に共演した関雅樹くん(現在プロのジャズギタリスト)のバンドで演奏をしたセッションではド定番の曲だ、キメがなくドラムは超つまんないんだけど、確かにこれならやれそうだ。ということで一曲だけおかわり。 →結局これが一番出来が良かった。

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7月20日読了時間: 2分


中一日登板。
2026年7月19日 無謀にも三連休の初日と三日目とセッションにエントリーしてしまったのであわてて予習。お次は王道ロックセッション(だって滅多に演奏できないディープ・パープルがお題に入ってるんだもの)。やっぱりコンパクトなプレイに慣れきっているのでパワーが出ないなあ。 こちらはあまり調子が出ず。

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7月19日読了時間: 1分


完奏、そして完走。
2026年7月18日 今日はいつも通っている新宿バンプシティにて演歌セッションに初参加。歌モノはドラムのキャリアスタートから長らく経験してきたけれど、この十年ほどはインスト物に的を絞って演奏してきたので実をいうと気乗りがしないんだな。とりわけ八年にもわたって付き合ったB'zのコピバンやらセッションやらで頑張って演奏したというのにほとんどの人間が不義理かつ礼儀を弁えない連中でほとほと嫌になってしまったというのが一番。もちろんバンプで知り合う方々はきちんと交流が出来る大人ばかりなので問題はないのだけど、正直歌モノのバックはよほどきちんとしてくれない限り勘弁してくれよ(協調性がないクセに人のアドバイスに一切耳を貸さないし僕には僕のポリシーがありますなどと言い放つボーカルのなんと多かったことか)という思いがあるし、もうこんな年齢なので好きなものだけをやりたいというのが偽らざる本音。でも持ちつ持たれつの繋がりと信頼関係もあるしドラマーとしての評価も上げたい。今回もドラマーが不在なのでぜひにと指名があり、声が掛かるだけ有難いことだなと思っての参加。全二十二曲

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7月18日読了時間: 3分


Hot Wave Festivalの想い出③:パーティーズ・オーバー
2026年7月16日 ホットウェーブに参加するにあたってはいくつかの媒体でバンドの紹介をされた。手始めにオリコンに写真が掲載、「いんぐりもんぐりのオールナイトニッポン」で出場バンド名を、決戦大会の演奏はフジテレビで深夜に放送され「ヤングオート」「ポップティーン」ほかでその様子が記事となった。受賞バンド(エンターティナー賞)としてヤマハのマルチトラックレコーダーMT4Xをを商品として授与され、予選大会での演奏が電話サービスで聴けるという展開にもなった。ラジオ特番「欽ちゃんのチャリティー・ミュージックソン」関連のイベントで横浜そごうのサテライトスタジオで行われたa-haのVTRライブの前説(笑)として出演、また受賞記念バンドライブでは数曲を演奏。翌年春の「HotWave祭」のライブ出演ではVol.8に応募する新曲も披露した。地元である横浜市緑区の「ヤングフェスティバル」に出演、また出身中学校のバザーイベントでも演奏するなど肉体疲労児としては活動のピークにあった。しかし翌1987年、連続出演を狙って意気揚々と応募した「悪い子になろう!」がテープ審査で落

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7月16日読了時間: 3分


Hot Wave Festivalの想い出②:あの夏に出会った人々たち
2026年7月15日 YOKOHAMA HIGHSCHOOL HOT WAVE FESTIVAL Vol.7【決戦大会出場バンド】1986年8月8日 横浜スタジアム サクラサクバンド/Parang Rang/A-Girl/ SUCCESS STREET/That’s on Noise/ 募金おねがいします/スズメハウス/肉体疲労児/The うちわバンド CENTER FOLD/飛行船/TAKE-4/BOYA LIBERTAN/Inter Mission びっくりしたな、もう/THE FORTY-NINERS/ DANGER 1986年夏に自分がバンドで参加したヨコハマハイスクール・ホットウェーブ・フェスティバルVol.7は1313本の応募テープの中から予選に55組が選出されて18組が決戦大会へと駒を進めたと書いた。これだけのバンド数である、ともに入賞を狙い目標を同じくする戦友として仲間意識が芽生えたり知り合いになってもおかしくない状況にあって、実際に交流したのはほんの二、三バンド止まり。かつてない規模の大舞台に立つ緊張とプレッシャーで余裕など

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7月15日読了時間: 6分


Hot Wave Festivalの想い出①:あの迷曲はこうして生まれた
2026年7月14日 先日の投稿に引き続き、この8月に自分が高校時代に活動していたバンド「肉体疲労児」が地元のコンテストにて横浜スタジアムの決戦大会でのステージを踏んでから40周年を迎えるにあたって当時の想い出を雑多に綴ってみようと思う(具体的に書くのは多分初めて)。 自分が最初にバンドを組んだのは1983年、中学二年生の6月のこと。すでにドラムを叩いていた身内の影響は大きかったが「いかにも中学生っぽい趣味活動をしたい」という漠然とした理由で小学校時代からの同級生を誘ってバンド名を「バイタミン」として結成。パートはドラムだったが演奏経験はほとんどなし。同級生は通信販売でギターを買って意気揚々だったのに別のギタリストを見つけて引き込んだため先に声を掛けた友達はベースに転向を余儀なくされる。ギター、ベース、ドラムの3ピースで山下久美子やマッドネス、YMOや高橋幸宏とメンバーの趣味を反映して雑多にコピーしたがほどなくYMO一本に統一、「在広東少年楽団」と名を変え「三年生を送る会」にて初ステージ(YMOを気取ってサポートスイッチャーを参加させる)。翌年は

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7月14日読了時間: 5分


準備万端。
2026年7月13日 来る8月8日の「肉体疲労児・HotWave40周年記念横浜スタジアム見学ツアー」用にと特別にオーダーしていたバナーが早々に届きました。 で、デカイ!!!(笑) 三人で並んで手に持てばちょっと余裕がある感じ。この日限りで他に使い勝手がないものだけれど、バラエティ番組で美術さんが用意する小道具みたいなものだから凝っていてもいいのです。皆が元気でいれば50周年だって実現可能なのだから。お互いに健康でいたいね。 予想以上のデカさww

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7月13日読了時間: 1分


一新、刷新。
2026年7月12日 昨年来、スネアケースにベタベタと貼っているステッカーが移動のたびにすぐ皺が寄ったり浮いてしまったりするのに頭を悩ませていた。ソフトケースゆえ無理もない話で、願わくば同じロゴステッカーでも粘着力の強いものがあれば・・・という考えから格安カッティングステッカーで作り直してしまおうと思い至った。ソナーからジルジャンからレモに至るまですべてオーダーして貼り直しました!注意深く貼っても左右の傾きが生じてしまうのは斜視のためなので角度が不揃いなのはご愛敬。特にSONORのオフィシャルステッカーはすぐに撓(たわ)んでしまうので困っていたがこれも解決。小さな事だけど、こだわりは大事。スネアを持ち込む機会は少ないけれど今後ただ背負って移動するだけでも気分が上がるね♬ 貼り直しを繰り返したら傷が💦 時間をかけただけあるね!

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7月12日読了時間: 1分
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