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声優・俳優・ナレーター ちぢぃーの日々是雑感
旧ブログアーカイブ(2004.12 - 2019.01)はこちら!
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Chi-Zie's Blog
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大事なこと。
2026年10月25日 小学生時代からの付き合いでかつてリズム隊を組んだバンド仲間でもある親友が30数年ぶりにステージに復帰したのが今年1月(残念ながら自分とのバンドではなかったけれど)。波に乗って二度目のライブがあるというので横浜・鶴見へ応援に行く(彼は遠路はるばる宮城からの遠征なのだ!)。前回はかぶりつきだったが今回は最後列で観戦。うん、いいラインを弾いている。いいね、勘は完全に戻っているじゃないかと思いながら(自分たちと一緒に演る時はこんな風になるかな・・)などと妄想する。いい加減、先を越されたバンド始動を具現化しなければいけない時期に来ているなとも感じながら。と、客席で声を掛けられるといつも常連のバンプの音もだちではないか。最近ちょっとしたトラブルがあって意気消沈していたのだけれど、その原因も消えて事態は好転した。陰でその手助けをしてくれた当人だと聞いていたので直接お礼を言うことが出来た。大事な友達に会って挨拶を交わし、御礼もして要件を済ませた。この後は別のライブで色々な方と会う予定で差し入れも買い込んでいたのだけれど、今日はこれで十分じ

Ryusaku Chijiwa
5 日前読了時間: 2分


おいらはドラマー。
2026年10月18日 あははは、これ、懐かしのチェビー・チェイスだよ。SNL(階段落ち)でよく見たんだ。 パッと見ただけでドラムの心得があるというのがわかるね。某国の首相さんはロクに経験がないことが一目見てわかったけれど、あの報道の時は妙なフィーバーで不気味だったなあ。

Ryusaku Chijiwa
10月18日読了時間: 1分


私の青春を返せ。
2026年10月11日 爆風スランプが1985年12月13日金曜日に日本武道館で行った記念碑的ライブから実に41年を経ての武道館ライブ(武道館での公演としては35年ぶり)の録画放送を見る。8月の開催だったが一昨年のLINE CUBE公演に足を運んで思うところあり、自分が彼らを夢中になって追いかけていた当時(ほーじん在籍時)の追体験はこれ以上望めないということ、中野くんのパフォーマンスが著しく衰えて今後も復調が見込めないことを理由にあえて参戦を見送ったのだった(ライブ後に渋谷エッグマンで行われたファンキー末吉氏を囲んでの後夜祭には参加)。セトリは初期の有名曲や人気曲がことごとくスキップされ、それこそほーじんが嫌い脱退するに至る原因となったプロデューサー新田一郎が参画後のいわゆる「売れ線狙い」の時代(代官山プロダクション→アミューズ)以降の曲ばかりで構成されており、往時を懐かしむ時間はわずかしかなかった(デビュー以前から演奏をしておりアルバム未収録の「ほら、アホになる」くらい)。アーティストとしての明確なビジョンがないこと、個性もプレイヤーとしてのイ

Ryusaku Chijiwa
10月11日読了時間: 2分


埋めていく日々。
2026年9月26日 高校時代にBOØWYのコピーバンドをいくつも掛け持ちしていた流れで声を掛けられ一時期助っ人として浜田麻里のコピーバンドにも籍を置いていた。1988年から89年にかけての頃だから「麻里ちゃんは、ヘビーメタル。」のキャッチフレーズで1983年にデビューをしてから「リターン・トゥ・マイセルフ」そして「ハート・アンド・ソウル」というポップ路線へと大きく舵を切る時期で、レパートリーは初期のハードな曲ばかりだった。ライブに出たのは3回?いや2回だったかな。ボーカルの女の子がとにかく可愛かったので練習も楽しかったことを懐かしく思い出す・・そんな自分がいつものバンプで初の浜田麻里セッションに参加してきました!89年以降の曲は全く聴いていないのでほぼ当時コピーした曲でエントリー。身体が覚えているだろうと考えて臨んだらどうということはない部分で大きなミスをしたりしたけれど、概ね無難に着地が出来たかなという感じ。37年ぶりに演奏・・・ってヤマタツみたいな長さだけど(笑)再び演奏する機会が巡ってくるとは思いもしなかったので感激、...

Ryusaku Chijiwa
9月26日読了時間: 2分


おあずけの巻。
2026年9月15日 先日のカシオペアセッション、楽しく大団円でよかったねと言い合ってお開きとなったけど実は本番一週間前にリストアップされていた課題曲のうち三曲が急遽中止、差し替えになるということがあり自分はそのうち二曲にエントリーしておりました。以前に演奏しぜひとも再演したいと思っていたので実に残念。。2024年に演奏した動画を再掲しておきます。 次はいつ演奏できるかな?? 軽快な曲調とは裏腹にリズムパターンがセクションによって次々に変化する上にあちこちに細かいフィルがあって難易度はかなり高い曲。ピタッと決まれば気持ち良いんんだけどね。 これもまた細かいフレーズがてんこ盛りの神保彰氏の手になるナンバー。数多いカシオペアのコピーバンドでもこれを演奏するバンドはなかなか少ない。こちらも難曲中の難曲です。

Ryusaku Chijiwa
9月15日読了時間: 1分


ルーツ・オブ・ミュージック。
2026年9月12日 この時期にたまたま集中するかのように巡ってくる年中行事その①は、今年で三回目の開催となる「バンプカシオペアアルバム縛りセッション」。邦人フュージョンバンドの雄、自分が大好きなバンドである【カシオペア】の楽曲をアルバム単位でセッションしようとの趣向で今回のお題は「ジャイヴ・ジャイヴ」(1983年発売)。個人的には聴き込んでコピーした曲が少ないのでアウェー感が強いけれど、このアルバム以外の曲もリストアップされていたのでそちらを中心にすることにした。昨年エントリー表通りに進行せず叩けなかった曲がかなりあったのでそれを見越してガチガチに仕込んでいくのもやめての参加(悔しい思いはしたくないからね)。でも今回はエントリーした曲すべてきちんと叩けました!参加者はみなカシオペア愛に溢れた方々なのでどんなコアなネタでも通じるところがいいんだなあ。 楽しい仲間と楽しく過ごす。これは罪じゃないよね。 【エントリー曲(アルバム曲)】 「Sweat It Out」 「Right from the Heart」 「Fabby Dabby」 「Livin

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9月12日読了時間: 1分




ALL TOGETHER NOW‼
2026年9月5日 【満員御礼】 「PROJECT BE」 1st Live at 下北沢BREATH 4月に顔合わせをして以来リハーサルを重ねること約5か月、いよいよ我がザ・ビートルズのトリビュートバンドの初ステージの日がやって来ました!会場は東京・下北沢にあるビートルズの聖地BREATHさん。着席50名、スタンディングで最大70名を収容のコンパクトなハコで平日ながらもチケットはSOLD OUT。予想以上の反響に半ば戸惑いつつも、いざ本番!! いざ本番!!! 開演前に。 会場入りは開場の一時間前。ちょっとタイトじゃないかなあと思っていたけれど必要十分。持ち込みは13インチのスネアとジルジャンのクラッシュ一枚、カウベルやらタンバリンやら諸々。常設のセットがSONORのエッセンシャル・フォースだったので自分のSONOR PROLITEと相性も抜群。出音はクリアで分離も良く、スタジオと比べて段違いに演奏しやすいね。 客席ではかないみかさんがスタッフとして動いておられ、杏里くんの人脈とは言え自分からしてみれば恐れ多いこと。とにかくいいプレイをするしか

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9月5日読了時間: 4分


お待ちしています!!
2026年9月04日 告知を続けてきたライブ、いよいよ本日となりました! 嬉しいことにチケットはSOLD OUTとなりました✨ お立ちが出てしまっておりますのでお席の確保は早目のご来場をお願い致します!! 今年の春から始動した新たなビートルズトリビュートバンド、「Project Be」。声優界一ビートルズ愛に溢れた勝杏里くん(井上和彦氏団長の声援団メンバーとしても長きに渡り活躍中)にお誘いを頂き僭越ながらリンゴ役として一員に加えてもらいました。コピバン界隈でもその名を知られた強者揃いで震え上がっておりますが幅広い年代の方に楽しんでいただける演奏をお届けするべく熱い熱いリハーサルを重ねて本番に臨みます。 以下はギタリストの相馬宏映さん(of 竹本孝之バンド、THE JAKABEATS)が書いて下さったメンバープロフィールです! 声優でボーカル、ベース担当 勝 杏里 声優、ドラマー、 ドラムス、歌担当 千々和 竜策 ピアノ講師・モデル 杏里くんの親戚 キーボード担当 勝 亜紀 音楽教室ブルーピジョン主監、レコーディングエンジニア、ギター講師 ボーカル

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9月4日読了時間: 2分


リハーサル風景!
2026年9月3日 【特別公開】 ビートルズトリビュートバンド「PROJECT BE」 何と明日の初ライブは満員御礼でソールドアウト!! お越し頂けない方に一曲だけ、ロックテイスト満載の「REVOLUTION」をどうぞ! ビートルズにこんな曲調の三連の曲があるなんて自分自身全く勉強不足で今まで知りませんでした💦リンゴ・スターのタッチとはかなり違っているけれど、このノリは楽しいね!! ご来場の皆様、心ゆくまで一緒に楽しみましょう!!!

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9月3日読了時間: 1分


全曲総仕上げ。
2024年8月31日 この日は来たる9月4日にファーストライブを行う勝杏里くん率いるThe Beatlesのトリビュートバンド「PROJECT BE」の最終リハーサル。かなりいい感じに仕上がってきました!! お席まだ若干の余裕ありますので間に合いますよ!!ビートルズの達人による珠玉の演奏をお届けしますのでぜひ遊びに来てくださいね。一部、二部制でたっぷりお楽しみ頂きます! みんなありがとうーー!!を練習するの図(笑) 盛り上がってます!!! セットリストを見ながら諸々の確認中。 頑張ってます。 チケットはメッセージか書き込みでお申し込みを!!

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8月31日読了時間: 1分


歌姫たちとの時間。
2026年8月22日 バンプAtsushi’s Choice歌姫セッションVol.3 1月と5月に続いての通算三回目、すべてマスターあっちゃんとドラムを叩き分けるというもので覚える曲が多くて毎回苦戦。前回やった曲を多く拾う事で負担を軽減しているつもりなのにやっぱり頭には入りきらない。ニューミュージックはキメも多く難しい。難しい。。 前回リベンジを果たせたというのにまたも不完全な仕込み状態、なのにグラスマーカーは数をしっかり揃えて出します。ややネタ切れの感あり、流用も多いです。ロゴがないんだね。 表。 還暦前後の方もいたりするので世代的に受けそうなネタもほんの少し。マハラジャやビギ、マドモアゼルノンノンぐらいしか思いつかず。女性の流行りとか全くわからずです💦 裏。 カンペをガン見。位置的に見えるベースの方から「ちぢぃーさんの譜面面白いですねえ」とツッコミ、楽譜としての表記はごくわずかでここ三連とかハネるとか、ダダダとかダカドコとか擬音を目一杯書き込んでいたりする幼稚なメモなのでとても見せられないのです(笑) 単発バンドでもやったEPOの曲が今回も

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8月22日読了時間: 2分


リハーサル快調!!!
2026年8月15日 本日は夜からのPROJECT BEのスタジオリハーサルに向けて課題曲を聴き直してのおさらい(土日はどこのスタジオも個人練習の予約が取れないので諦めている)。メンバーはもはやビートルズを血肉として取り込んでいる達人ばかり、自分はビギナーという立場だけれどそれだけ新鮮な思いで取り組める利点もある。限りなくリンゴ・スターのドラミングの再現に努めながらも星の数ほどいるビートルズのコピバンドラマーにはないアプローチが加えられればいいなと考えている。でも、基本は楽しんでもらえること。それが第一です。 キャリアも長くなりましたが、まだまだ。 演奏風景をドラマー目線で自撮り。二重アゴも何とか無くすことが出来たかな。 全体的に良い感じに仕上がってきました! ノッてくると変顔をする余裕も出てきますが、なかなかそこに到達しないんだな(笑) 勝手に作ったロゴ入りのキャップとTシャツでポーズ。 実に8年ぶりとなるレギュラーバンド、楽しい・・楽しいのは嬉しい!嬉しいのは楽しい! オールドファッションなビートルズバンドではなく、思わず身体を動かしてしまい

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8月15日読了時間: 1分


40周年を祝う横浜スタジアムツアー2026
2026年8月8日 あれから40年――― 記憶はところどころ断片的にはなっているけれど、1986年8月8日、僕たちはここ横浜スタジアムの特設ステージで地元のローカルコンテスト「YOKOHAMA HIGHSCHOOL HOT WAVE FESTIVAL Vol.7」決戦大会出場の18バンドの一組としてオリジナル曲の「Radio Taiso」を演奏し、エンターティナー賞を受賞したのであった。あの17歳の夏の記憶を辿るべく、再び横浜スタジアムへ来たぜ! 原体験の地。そして横浜出身の自分には馴染み深い場所。 プロ野球観戦は佐々木大魔神を擁してベイスターズが優勝した1998年に一度きり、高校野球の応援では何度か来ているけれど、内部に入るのは40年ぶり。ホットウェーブの際は選手ロッカーが楽屋だったりダッグアウトが待機場所だったり、あちこち動き回りました。電光掲示板を背にしたステージに上がるために当然グラウンドも歩いたけれど、このツアーでは無理みたい(時間も早くなかったし)。グラウンドの土はなかなか踏めないんだねえ。 顔を揃えたのはオリジナルメンバーの自分と西

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8月8日読了時間: 6分


乗り越えろ。
2026年8月6日 父の母校にして元オリックス監督の仰木彬氏や高倉健の出身校でもある福岡県立東筑高校の甲子園初戦――まさか大会二日目の組み合わせになるとは予想もせず現地観戦は叶わぬことになってしまった。父も自宅でテレビ中継を見るとのこと。そして結果は、30年ぶりの初戦突破はならず。相手は4年連続出場の強豪校とは言え、あまりにも固くなってしまったのが敗因だろうね。せっかくTシャツをオーダーしたのに間に合わなかったよ!まったくもう。 残念! 試合の前日夜に届いたオリジナルのTシャツ。ユニフォームのデザインをアレンジし、アーチロゴを平行に。なかなかいいでしょ?これを着て父と現地で観戦したかったなあ。 そして今日は昭和歌謡バンドの単発ライブに向けての一度限りのリハ。この数日の無理なスケジュールで仕込みが出来ておらずで土下座するしかない状態・・・本当にすみません。。 新宿です。

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8月6日読了時間: 1分


スーパーな夜。
2026年8月5日 "SUPER" BLUE LAGOON LIVE! 東京・渋谷J’z BRAT 今夜はこちらでややエクスペンシブなステージを。懐事情が寂しいので出費は痛いけれど、お楽しみはそんな思いを吹き飛ばすもの。素晴らしい演奏、パフォーマンス。いい夜です。 ステージを占拠したゴブリン軍団・・よくこれで弾けるなあ(笑)このうちの一つは本家・高中正義氏が実際にライブで被ったものなんだって。こんなハコでアマチュアバンドがワンマンだなんて恐ろしいけど、チケットは何と完売。音楽業界関係者も多数来場してました!

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8月5日読了時間: 1分


爆風銃リズムコンビ、見参!!!
2026年8月2日 ご縁があって来たる8月11日の爆風スランプ日本武道館ライブ終了後にファンキー末吉氏との打ち上げ深夜セッションに参加出来ることになり、今日はそのリハーサル。バックメンバーは「爆風セッション」のお馴染みの仲間たち。そしてスペシャルゲストには何と伝説のファンク・バンド、爆風銃(バップガン)の元ベーシスト、Choppin'加藤(加藤昭男)氏!自分は1985年12月13日の武道館は行ったが今回は思うところあって不参加・・それでも末吉さんとまた同じ時間を共有することが出来るのは嬉しい。御大がぶっ続けでドラムを叩くのだが二曲だけのボーカルコーナーでスポークスマンのさわだん氏と一曲ずつを担当するのだ。当日スケジュールが立て込んでいるのが心配だけれど・・・今から楽しみ!!! まさに伝説のリズム隊!

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8月2日読了時間: 1分


ファーストライブ!!!
2026年7月30日 勝杏里くんリーダーの超本格派ビートルズトリビュートバンド「PROJECT BE」の初ライブのフライヤーが上がってきました!!二部制でたっぷりお聴かせしますよ。 お楽しみに!!!

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7月30日読了時間: 1分


暑い暑い暑い暑い。
2026年7月20日 29曲を演奏し切った翌々日のダシガラ状態で臨むアーティスト限定洋楽ロックセッション。お題はサンタナ、ジミヘン、クラプトン(クリーム含む)、ベック、ツェッペリン、そしてパープル。今日はもう付け足しという感じ。曲も少な目(だけどおいしい所はキッチリ)。 パパっと叩いて楽しもうと思ったらハコの中が異様に暑く汗が止まらない。スティックが滑って力が入らない。速いストロークが出来ない・・・一昨日はこんなことは無かったのにまさに大ピンチ。個人練習では何とか出来ていたボンゾ(ジョン・ボーナム)の特徴的な足のダブルも全く出来ず、ボロボロでした。おかわりでは知っている曲もなく、心折れて何もやらずに見ていようと思ったらマスターのあっちゃんが「クロスロードならリズムだけでやれるでしょ?」と気遣って下さった。ああ、専門学校時代に共演した関雅樹くん(現在プロのジャズギタリスト)のバンドで演奏をしたセッションではド定番の曲だ、キメがなくドラムは超つまんないんだけど、確かにこれならやれそうだ。ということで一曲だけおかわり。 →結局これが一番出来が良かった。

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7月20日読了時間: 2分


中一日登板。
2026年7月19日 無謀にも三連休の初日と三日目とセッションにエントリーしてしまったのであわてて予習。お次は王道ロックセッション(だって滅多に演奏できないディープ・パープルがお題に入ってるんだもの)。やっぱりコンパクトなプレイに慣れきっているのでパワーが出ないなあ。 こちらはあまり調子が出ず。

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7月19日読了時間: 1分
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