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声優・俳優・ナレーター ちぢぃーの日々是雑感
旧ブログアーカイブ(2004.12 - 2019.01)はこちら!
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Chi-Zie's Blog
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便利でお手軽。
2026年8月17日 今年もやってきたセブンイレブンのカレーフェス。一体何回開催されているんだろう、今やすっかり名物企画になりました。エリックサウスやデリーはもう定番商品と言える存在だ。 ワクワクしてしまう(笑) これですこれこれ。これがコンビニで600円台で買えるのだからいい時代になったもの。でもレトルトよりもかなり辛さは抑えてあるとみた。辛くて美味い。魔力のある一品です。 心地好い辛さ。お水は不要。

Ryusaku Chijiwa
8月17日読了時間: 1分


前言撤回。
2026年8月14日 食べログの評価が最低レベルだが自分は応援していると書いた赤坂の中華料理店で久しぶりのランチで海鮮タンメンをいただく(炭水化物も久々)。冷やし担々麺の写真が店頭にも店内にも貼ってあったが「冷やしデキナイ」じゃあ剝がしましょう。そしてこちらも味は中々と思ったのも束の間、フクロタケとタケノコから饐えた匂いが。いや、これはダメだろう、前回白米が黄色く変色し異臭がしていたのをドンマイと見過ごしたが、常習犯ではないか。 食材の管理に無頓着ということがこれで確定的となった。赤坂「喆祥房」再訪はなしです。 ダメです。 #赤坂喆祥房

Ryusaku Chijiwa
8月14日読了時間: 1分


ロッキン・ドリンキン!
2026年7月31日 今年2月に幹事を務めた専門学校時代の軽音楽部の同窓会で提供したマーシャル・ビール。取っておいた一本をこのほどようやく口にしました。んん、意外にも美味い!IPAっぽい柑橘系の香りのラガーでした。単品で買うと400円超えだから気軽に買えないのが残念! 予想以上に美味でした!

Ryusaku Chijiwa
7月31日読了時間: 1分


時々はしっかりと。
2026年7月24日 炭水化物を極力避けて豆腐と鶏肉ばかりを食す完全自己流のダイエットもどき生活もやっと一か月ちょっとを経過。出っ張ったお腹は何となく引っ込んだように見えなくもないけれど体重は1キロ落ちた程度。全然運動をしないところがいけないのだろうとわかってはいても実践しないんだから痩せる訳ないよねえ・・・まあ気持ちの問題。節制しているから食事も量を食べなくなったし牛豚肉からラーメンなどは避けている。これを数か月続ければ少しは変化も望めるかも知れないが気まぐれで始めた事だからいつ打ち切るやもわからない。 今日はお弁当(いつもの豆腐炒め)を持っていかなかったので久々の外食(例の無料ツアーで賛否両論の中華店)。海老とブロッコリーの主菜だけ食べてご飯はちょっぴり啄む程度。これならカロリー過多でもないだろう。やっぱり味は良い、美味しい。しかし!白飯は傷んで異臭がするシロモノ。プロパーの客にこうしたものを出すのは良くないだろう?ツアー客の書き込みで評価は2.6と恐ろしく低いんだから、真面目にやらんと先がないぞ!!!

Ryusaku Chijiwa
7月24日読了時間: 1分


羊ラヴァーズ。
2026年7月8日 この日は仕事上がりに都内某所にて音もだちグループの食事会へ。予約が取りづらいというジンギスカンの人気店で新鮮な生ラム、マトンとガッツリ肉を食らう。今夜はダイエットは一旦忘れて宴を楽しみます。二時間制でちょっとせわしなかったかなあ。美味な夜でした!

Ryusaku Chijiwa
7月8日読了時間: 1分


とっておき。
2026年7月7日 月に一度の父とのサシ飲み、7月の巻。今月もスケジュールに組み入れられました。何も買ってくるなと言われるけれど、ちゃんと酒の肴は持ち込みます。お酒もあるぞと言われるけれどせっかくならば気に入ったもの、美味しいものを飲みたいのでそこはこだわります。今回は昨年末あたりに買って寝かせていた「作(ザク)」の純米吟醸を持参。いつもながら様々な話に花を咲かせて美味しいお酒を堪能しました。多忙の8月もちゃんと行かないと。

Ryusaku Chijiwa
7月7日読了時間: 1分


話題のモノ。
2026年7月2日 西友(トライアル)の玉子サンドがSNSの音もだちの間でちょっとした話題になっていて気になったので仕事帰りに遠回りをして行ってみた(近所に店舗が無いのだ)。が、夜の7時過ぎに品物があろうはずもなく、売り切れでショーケースは空っぽ。早い時間に行くしかないけれど、遠出してまで買うほどじゃないかなあ。一度体験してみたいというところで。 ま、そりゃそうだ。

Ryusaku Chijiwa
7月2日読了時間: 1分


やはり登場。
2026年6月30日 思っていた通りチルド即席麵が出ましたね。てっきりアイランド食品かと思いきや大手東洋水産(マルちゃん)。その再現性やいかに・・・という点が興味津々ではあるけれど、目下9月のライブに向けて節制中(決してダイエットとは言わない)。カッコイイ杏里くんがフロントに立っているのに誰だかわからない太ったオッサンが後ろでドラムを叩いているのではあまりにも惨めだ。全然痩せない体質なのでせめてお腹周りだけでもスッキリさせたい!

Ryusaku Chijiwa
6月30日読了時間: 1分


物価高騰。
2026年6月11日 この数年、すっかり夏の風物詩になっている吉野家の「とろろおくら牛丼」。確か3年前に小田原で食べたのが初めてだったと記憶しているけれど、丼は500円台だったはずなのに(※税込みで602円だった)現在は並盛で792円。ちょっと値上げし過ぎではないか?これでは気軽にかっこむことも出来ない気がしますが・・・まったく困ったものですなあ。

Ryusaku Chijiwa
6月11日読了時間: 1分


これぞ原点。
2026年5月19日 何度も何度も値上げが繰り返された挙句にすっかり高級品になってしまった即席ラーメン。めっきり買わなくなっていたが、ほんの少し安かったので丸一年ぶりに塩と味噌を購入して連続で食した。久しぶり過ぎてひときわ美味しく感じたよ(笑)流石マスターピースだね。

Ryusaku Chijiwa
5月19日読了時間: 1分


祝成人。
2026年5月14日 知る人ぞ知る「デリー」のカシミールカレー。パッケージには70周年のシールが貼られほんのちょっぴり値引き。激辛を超えた極辛とあり、実際食してみるとずんと重く痛辛いというのが印象。セブンイレブンのカレーフェアでは数年に一度弁当として販売されることでも知られるが、若い時に全く食べられなかった自分が数年前にその弁当を何とか完食して雪辱を果たしたのは既出の通り。もはや肝試し感覚だが今回はこのレトルトソースにも再挑戦。具材として加えたのは人参と豚肉のみ・・にするつもりが買い出しの際にふと見かけたボイルホタテも足してみたらこれが大誤算。せっかくのスパイスの香り、そして何よりソースのバランスが大きく崩れてしまった。相変わらず重苦しい辛さで食べ進めるのにも少し手間取ったが一口食べるたびに水を飲むような辛味ではなく様々な素材が溶け込んだ多層的な美味さがあってむしろ快い。例の弁当はおっかびっくり食べた感があったが今回は普通に食せた。ああ、やっと自分はデリーのカシミールを乗り越えたのだ。成人するまで長かったなあ。。

Ryusaku Chijiwa
5月14日読了時間: 1分


お手並み拝見。
2026年5月10日 脂汗をかいたスタジオリハ(笑)も乗り切ったのはいいけれど、月末には歌姫セッション、来月第一週がアニソンセッション、最終週にはニューミュージックの単発バンドのライブが控えておりにわかにバンド関連のスケジュールがたてこんでいる。そこに今後本腰を入れていかんとするビートルズのリハも加わるのだからから大変だ。一つ一つをうまくこなしていかねばと恐怖におののきつつ、今日はオフをゆっくり過ごすことに。奥さんのリクエストで地元、相模大野に3月にオープンしたイタリアンのカフェレストランを訪問。ここは伊勢丹相模原店の跡地に出来たマンションに隣接しており、仕掛人である株式会社バルニバービは「バッドロケーションにあえて出店をする」という戦略で話題になっている会社でこの1月に「カンブリア宮殿」でも紹介されていたので興味もある。確かにこの場所はとても好立地とは言えないところ(13年間住んで実体験済み)で、果たしてこの地でうまくやっていけるのだろうか。お洒落なお店を出しても、どちらかと言えばあまりガラが良くない印象があるので開放的なテラスにはおかしな輩や

Ryusaku Chijiwa
5月10日読了時間: 2分


チィちゃんがやってきた!
2026年4月25日 職場近くのミニスーパーで発見!関東圏での知名度は低いけれど店舗数では世界一(!)を誇る熊本発祥の味千(あじせん)ラーメン。その昔は関東にも出店していて高校時代は横浜の天王町店、成人後は十日市場店をよく利用したもの。2000年代に新宿歌舞伎町にもあったがすべて撤退してしまった。同じ豚骨スープでも福岡と違って揚げニンニクを使った特製の黒マー油を加えるのが最大の特徴。まろやかで美味なのだ。カップの再現度は如何に?!

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4月25日読了時間: 1分


うわさのあいつ。
2026年4月24日 4月1日に販売告知されたとあってエイプリルフールの冗談かと思った横浜崎陽軒のシウマイならぬ「ギヨウザ」、どこへ行っても売り切れで実物を見た事すらなかったけれどようやく買えました。ポケットシウマイと同サイズで主食というよりもサイドメニューとしてつまむ感じ。形状はシウマイと全く同じながら餡のニラのインパクトが強くまごうことなき餃子の味。うん、こういうのもありかな・・・個人的にリピートは、ちょっとないかなあ(笑)

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4月24日読了時間: 1分


老舗の味。
2026年4月23日 いつも利用しているスーパーストアでふと見つけた錦松梅(きんしょうばい)。昭和初期の創業で言わずと知れた高級ふりかけ。ご進物・ご贈答商品としてデパートでよく見かけたし昭和の時代では故・古今亭志ん朝師匠のCMでお馴染みだったけど若い人は知らないよね。有田焼の容器に入っているものが主力商品だがこんな風にリフィルの状態で陳列されているとは今まで全く気づかなかったな。食べるのは10年ぶり、いや20年ぶりかなと思うくらいにご無沙汰だけれどやっぱり美味しい!松の実もキクラゲも大好きだししっとりとした鰹節の塩梅も素晴らしい。長年にわたり販売されているのはそれだけ愛されている証拠だよね。

Ryusaku Chijiwa
4月23日読了時間: 1分


聖地その後。
2026年4月22日 20年間足繁く通った東京・赤坂の「火鍋屋」(2026年2月閉店)が入っていたフロアに新店がオープンした模様。おばんざいとわっぱ飯を提供するお店らしいが一度ランチで利用してみたいね。食べログの評価は軒並み良いようなので新しいお気に入りになると嬉しいなあ。

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4月22日読了時間: 1分


あの手この手。
2026年4月20日 地元の立ち食い蕎麦チェーンの新業態第一号店、すべてのメニューが量控えめで単価が従来より100円程度安いのだというが、分量が何割減だという具体的な数字がどこにも示されずただやんわりと「控えめ」としか書かれていない。もとより単価がぐーーんと上がって客離れが進んでいたので苦肉の策というところか。物価高は天井知らずといったところですね。 結果オーライ。

Ryusaku Chijiwa
4月20日読了時間: 1分


お気をつけあそばせ。
2026年4月19日 夫婦共働きなので普段「夕飯をどうするか」についてLINEでやり取りするのだけれど、一切返信がない時がある。忙しいのはわかっているが、ランチタイムを取りトイレ休憩にも行けている中で一度もメールチェックをしないとは緊急の用件があった時にはどうするんだ!と憤りつつ帰宅途中で電車を下りて一人飲み。献立は一体どうするか、その買い物はいつどこでするのか、仕事をしながらもそうした計算をしながら過ごしているのだ。まったく!と、レバ刺しの生ニンニクをすべて使ってごちそうさま。再び乗った電車はまだ帰宅ラッシュ。 あ、しまった・・・自分でもよくわかるほど臭うぞ。ああああーーーやっちまったい!

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4月19日読了時間: 1分


夜のお菓子。
2026年4月8日 過日フラリと立ち寄った「肉のハナマサ」で見つけて何となく買ってみたタイ製のローストカシューナッツ。二種類あってもう一方はわさび味(さらにハニーバター味もあるらしい)なので仕事の合間のお茶受けとして食するにはちと違うかなと思ってのチョイス。どんな時か単に興味があってのことでもあったが、結構しっかり辛い上にニンニクが効いているのでこのシリーズはお酒のアテなんだなと理解。晩酌用にシフトチェンジするとしましょうか。 これはお菓子じゃないね💦

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4月8日読了時間: 1分


ホットサンドの想い出。
2026年3月30日 戯れに ホットサンドメーカー というものを初めて買ってみた。自分で作ったこともなかったと思うし・・具材を挟んで焼くだけだから失敗も無し、どこか懐かしい味がする。子どもの頃は結構な頻度で母が作ってくれていたことを記憶しているがその記憶はもう朧げだ。小学校低学年ぐらいまでではなかったろうか。オーブンで作るマドレーヌや蒸しパン、グラタンなどみな美味しかったな。ご飯にホワイトソースをかけて焼き上げ「これはドリアって言うのよ」、まだファミレスがどこにでもあるという時代ではなく一般に知られたメニューではなかったことを考えると随分とハイカラなものを出してくれたなと思う。ホットプレートが家庭に登場した頃でもあり(我が家は 鉄板焼き と呼んでいた)、焼肉やら何やらをした後に母は薄く切ったリンゴを焼き、仕上げにシナモンをふりかける。要はアップルパイの要領なのだけど、経験したこともない洒落た味わいに子どもながらとても驚いたのを覚えている。母は大声で怒鳴るし鉄拳制裁もあってとても怖かった。でも愛情は十二分に注いでくれていたのだということを後年になっ

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3月30日読了時間: 2分
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