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プロフィール
登録日: 2019年1月7日
記事 (2504)
2026年1月15日 ∙ 1 分
えがおで、ねっ。
2026年1月15日 最近奥さんから教えてもらって個人的にプチバズり中、イラストレーターの【すごく良い】さん。変わったハンドルネームでどんな素人さんかなと思いきや、サンリオで数々のお仕事をされたのちに独立しての活動なのだとか。ほんわか優しいテイストのキャラクターが心を癒してくれます。キャラグッズやプライズ用のアイテムもあるらしく、欲しい・・・。 「ちいかわ」もそうだけど、にっこり笑う表情は見ている側のすべてを解きほぐしてくれるような気がします。何かと世知辛い世の中、毎日の生活に「にこにこ」が溢れますように。
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2026年1月13日 ∙ 1 分
人に歴史あり。
2026年1月14日 YouTubeで見つけました!今から20年前のちぢぃーの仕事です。本来ならば本編のナレーションを担当されていた窪田等さんの起用を誰もが期待する中で村瀬役の千々和が起用されガッカリした向きもおそらくいたはず・・・でもお声掛け頂いたこんひろしプロデューサーの「千々和さんで文句なしですから大丈夫です」という励ましがあったことを思い出した。 これだけの尺でのナレーションは初めてだったと思うけれど、自分、不器用ながら頑張ってるじゃないか。「銀鉄」は自分の原点、リスタートを切った記念すべき作品なのです。 懐かしい!!!
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2026年1月12日 ∙ 2 分
さよなら、龍馬が愛した望龍碗。
2026年1月13日 毎年1月、この時期は東京・新宿の京王百貨店で開催される「駅弁大会」がニュースに取り上げられ「ああ今年もそんな時期だなあ」などと思ったりするのが一つの風物詩であったりするのだけど、かれこれ10年近くはご無沙汰しているか。大好きな福岡は東筑軒の「かしわめし弁当」目当てに通っていた時期もあったけれど、朝一番の整理券をゲットして午後からの引き換えまで待つというのがどうにも効率が悪く面倒になってしまった(今年は出店もないようだ)。イベントとしての盛り上がりは大事とはいえ、気軽に利用できないというのは二の足を踏んでしまう。そんな折、ふと思い出して調べてみるとかつて波佐見焼の立派な碗に入った鯨(げい)カツ弁当を買った長崎の「くらさき」が昨年6月に自己破産を申請して閉業してしまったことを知って絶句してしまった――復刻して販売された望龍碗(もうりゅうわん)が気に入って(実際は奥さんが割ってしまったので)通販でリピート購入したり、鯨カツを取り寄せたことも何度かあったほど。経営が続いていれば今年で創業80年を迎えていたはずだった老舗。件のお碗は手間がかかっていて「売れば売るほど赤...
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Ryusaku Chijiwa
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