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声優・俳優・ナレーター ちぢぃーの日々是雑感
旧ブログアーカイブ(2004.12 - 2019.01)はこちら!
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Chi-Zie's Blog
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突破口!!!
2026年8月21日 風邪、熱も下がって何とか脱しました! そして!! ついに70kgを切りました!!一体何年ぶりの事なんだろう・・プロフィールに68kgと書いていたのはジュニアの頃だったから2010年ぐらいの事だろうか。過去に二度ほど挑んだダイエットでは500グラムすら落ちなかったのに、実に16年ぶりに60キロ台に戻ったのだ。身が軽い?まだそんな実感はないけれど、こうなったらジュニア時代に戻そうじゃないか。この数年は健康診断の度に肥満傾向や高血圧などを厳しく指摘されていたのでそれらもこの機会に覆したいと思っていたのだ。約5キロ痩せです。私にとっては大きい! 6月は74キロあったんだぜ!!

Ryusaku Chijiwa
3 日前読了時間: 1分




青天の霹靂。
2026年8月19日 退勤後、週末セッションに備えてスタジオへ。空きが無かったので1時間だけとは言え全く入らないよりはマシだ・・・と思っていたのに全身がだるく力が入らない。実は冷房で身体を冷やし過ぎたのか昨夜から咳と鼻水で夏風邪の症状が出ていたのだ。風邪程度ならば、と軽く考えていたのが甘かった。いかん、これでは何も仕込めないではないか・・大ピンチ! 単なる気休め。この機会に冷蔵庫の長期在庫を消化。

Ryusaku Chijiwa
5 日前読了時間: 1分


経過報告。
2026年8月18日 6月21日からスタートした自己流ダイエットの成果。74キロから71.2キロへ。実はこれ、痩せたのではなくここ10数年の標準体重に戻せただけのこと。70キロを切ったのはもう20年以上前のことだから、それに挑戦したいところ。シェイプアップなるか?!!

Ryusaku Chijiwa
6 日前読了時間: 1分


お互いサマー。
2026年8月16日 今日は久しぶりの終日オフ。週末のセッション(また!)の仕込みをしたいのに朝早くから愚妻のもこ活(おだきゅうのもころん)のフォローに勤しむ。神戸風月堂の限定パッケージのゴーフルをゲットするために整理券をもらって並びます。まあ、何かあった時はお互い様ですからね・・・という考えはあまり持っていないようだけど。私は協力は惜しみません! 大変です。 ちゃんと買えました。しかし昼過ぎに帰宅したら眠くて仕込みどころではなかった・・・ こんなパッケージ。

Ryusaku Chijiwa
8月16日読了時間: 1分


継続中。
2026年8月7日 炭水化物抜きダイエットを続けていますが、第二フェーズとして食事に玄米を取り入れる事にしました。でも明日は久々に親友たちとの会合で思い切り食べる予定なんだな。楽しみ! 継続は力なり。

Ryusaku Chijiwa
8月7日読了時間: 1分


夏なんです。
2026年8月4日 仕事で一日中室内にいると身体が心底冷え切ってしまう。酷暑とは言えど代謝は大事だとの思いで休憩時間は外に出て太陽の下でウォーキング。汗をかきます。でもそれがいいんだ。

Ryusaku Chijiwa
8月4日読了時間: 1分




大人でなければ。
2026年8月1日 ちょっと考えさせられる言葉。なんでできない?もう還暦も目前に迫っているんだ。分別のある大人としてのごく普通のコミュニケーション――メールがあればきちんと返信をする、お互いのリスペクトを忘れずに不定期にでも連絡を取る(繋がっている)ようにする、約束は守る等々・・・これをごく当たり前にやれないのであれば無理に付き合おうとしてもストレスが溜まるだけ、せっかく再会出来てもその繋がりを壊すようなことを何度も繰り返している人間とは距離を置こうと思うのは当然ではないかな。過去の行いにおける非礼について詫びを入れたり人間関係を修復しようとしたりという動きが全くないのならばこちらから擦り寄る必要もないものね。残念だけれど。仲間、友達とは「烏合の衆」ではないんだよ。

Ryusaku Chijiwa
8月1日読了時間: 1分


Tシャツコレクション2026②
2026年7月29日 もう手に入らないので自作しました!これはうまく行ったのでは?!! 高校時代に渋谷パルコのショップで買ったTシャツ、20代の後半まで着ていた大のお気に入りの一枚でした。四半世紀ぶりに再び着られるのは嬉しいなあ。気分上がります!!! 蘇る青春の日々。

Ryusaku Chijiwa
7月29日読了時間: 1分


Tシャツコレクション2026①
2026年7月28日 オーダーTシャツの新作届きました。 え!?? ちょ、これは・・・やられた! やっぱりアチラはこのクオリティなんだな。 怒!!! 誰がどう見たって上下逆さだってわかるでょ?!って、そうか 字が読めないのか。 即座にクレームを入れて返金してもらいました。

Ryusaku Chijiwa
7月28日読了時間: 1分


ナガノワールド全開。
2026年7月27日 仕事上がり、地元へ戻って奥さんと合流して自宅からほど近いシネコンへ。鑑賞するのは「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」。20時40分(!)というレイトショーの時間帯とはいえおおきいお友達が予想以上に来場している。何てったって夫婦揃って「自分ツッコミくま(ナガノのくま)」時代からのファン、「めざましテレビ」内の短編アニメも初回放送から長らく録画を続けているほどだから劇場版もしっかり観なければと思うがお子さま向けのお涙頂戴モノだったら退屈するだろうなぁなどと思っていたらさにあらず。ナガノさんが自ら脚本を手掛け完全監修で制作した作品だけあって低年齢層に媚びたり日和ったりの部分は無いし馬鹿げたタレント起用のゲストキャストも一切なし(これは素晴らしい!)。可愛らしいキャラクターたちが活躍しながらも予定調和な勧善懲悪のドラマが展開されるわけでもない。誰に対しても情け無用の非情な現実が突きつけられ、華やかさの裏に毒があり闇が横たわるナガノワールド全開で、観る者すべてに重い余韻を残す。誰が救われたのだろう?誰もが幸せにはなれないのだろうか?胸が

Ryusaku Chijiwa
7月27日読了時間: 2分




人生の巡り合わせ。
2026年7月25日 第108回全国高校野球選手権大会・福岡大会決勝戦(北九州市民球場)。幾多の強豪、古豪を破って勝ち上がったのは希望が丘高等学校(中間市)と東筑高等学校(北九州市)。後者は父の母校なので準決勝まで勝ち上がったところでひょっとすると、と思いながら注目していた(我が母校横浜隼人は早々に敗退)。決勝戦に駒を進めたところで期するもの(これは甲子園へ行くかもしれない)があり父と一緒に「バーチャル高校野球」のライブ配信で観戦しようと思い立ち早くに起きて実家へ。実家にはWi-FiがないのでスマホをhdmiケーブルでTVに接続しようと考えコネクタ等を入手して持ち込んだがうまく接続できず。仕方なくスマホを食卓に置いて二人で観戦。父はOBの仲間に試合経過を電話で伝えるなどをして楽しんでいる様子。試合は一進一退の攻防戦、決定打に欠けるきらいはあったが東筑がチャンスをモノにして3-2で逃げ切り!!9年ぶりだから大事件というほどでもないが、甲子園へは7度目(横浜隼人は2009年の一度きり)とのこと、これは是非とも応援に行って欲しいね。自分も1978年(昭

Ryusaku Chijiwa
7月25日読了時間: 2分


蘇る伝説!!!!!
2026年7月23日 若さって何だ・・・諦めないことさ!!! 凄い凄い凄い、急性膵炎で死線を彷徨い、30kgも体重が落ちて瘦せ衰え声にも力が無くなってしまっていた串田アキラ御大が、何と何とこれほどまでに回復していたとは!!! 今年で御年八十歳。ギャバンの歌詞を体現してしまっている。凄すぎる。驚異だ!!

Ryusaku Chijiwa
7月23日読了時間: 1分


時代の証言者、逝く。
2026年7月22日 山田五郎さんが大好き。サブカル系の旗手として泉麻人や盟友でもあるみうらじゅん、安斎肇や伊集院光などとともにその名を知られているが、老若男女問わずお茶の間で最も親しまれているのは五郎さんをおいて他にいないだろう。何をおいても「出没!アド街ック天国」への出演で知名度が高いことが要因ではあるが、その優しい語り口と穏やかな表情はたとえマニアックな知識を紐解いて見せたとしてもひけらかしにはならず、嫌味なく理知的で博識な紳士だと思わせるスマートさがある。それはやはり育ち方であり社会人としての遍歴もあり(ホットドッグ・プレス編集長を歴任)、マスメディアでの立ち位置(テレビ初レギュラーは「タモリ倶楽部」の【今週の五つ星り】)もご意見番的なポジションでひな壇芸人のような扱いや無茶ぶりをされることなどはまずなかった。サブカル系タレントの唯一の良心とでも言おうか、AIに言わせると「万能の知恵袋」だそうだが言い得て妙である。個人的には山田さんのややハスキーで自然な響きのある声(「よそ行き」の振る舞いでない時は関西弁になる)が得難いキャラクターボイス

Ryusaku Chijiwa
7月22日読了時間: 2分


世界崩壊の序曲。
2026年7月21日 毎年同じようなことを書いている気がするが、今年の夏の暑さはかつてないほどに異常だ。天気予報では30℃以上の真夏日、35℃以上の猛暑日に加えてそれらをも凌駕する40℃以上の「酷暑日」というワードがこのほど新たに加わった。しかもそれは予備的でお飾りのカテゴリーではない。今週に入ってからその酷暑日が続々と記録されている。あぁ何ということだろうか、年々暑さが増しているのは重々承知の上だったがまさかここまでになろうとは。地球はもはや灼熱の火の玉になっている。一体誰の所為だ・・これは紛れもなく人間の所業である。緑豊かな美しく青い地球はどうなってしまったんだ・・・そしてどこぞの超大国のタコが思いのままに戦争を仕掛けているというのが今日の世界情勢だ。人はみな自分のことしか考えず他人を顧みない。思いやりも気遣いもない、誰もが思うがままに好き勝手に生きている。愛情なんてものはない、慈しみの心もないんだ。そう、平和はこういったところから綻びはじめる。戦争が起きるまでもなく世界はすでに破綻しているんだ。人類はやがて自滅の道を辿ってくのか。自分は一体

Ryusaku Chijiwa
7月21日読了時間: 1分


モノの道理。
2026年7月17日 某所にて、一度ランチで訪れて一度テイクアウトで利用したことがある飲食店。界隈で食事の機会はあれどこちらはかなりの頻度で貸し切りになるのでなかなか行けなかった。何故にそう頻繁に貸し切りになるのかなぁと思って口コミを見るとかなり厳しい評価を受けていて驚くが、よくよく読み分けていくと通常のランチ利用だと水準は超えているが貸し切り利用の客からは量が少ない、味がひどいと散々な書かれようなのだ。怖いもの見たさで訪れたが普通に美味しい。いや周辺の中華店の中では頭ひとつ抜けている印象すらある。これは一体どうなっているのか?と思っていたら過日その貸し切りの場面に遭遇。調べてみるとこちらの方々は無料バスツアーにご参加の皆様。お友達を誘うと六千円が加算されるという仕組みで、要はあちこちを巡ってお土産を買ってもらうことを趣旨とした企画らしい。普段は美味しいのにどうやってグレードを下げているのかは謎だが、口コミも下がるばかりだよねえ。 タダほど怖いものはなし。

Ryusaku Chijiwa
7月17日読了時間: 1分


大事に、大事に。
2026年7月11日 結構以前にせっかく入手したのにほとんど使っていなかったソニーの定番スタジオモニターヘッドホンMDR-7506(あえてCD900STにしなかった)を久しぶりに取出してみるとイヤーパッドがボロボロ・・・いや、劣化するにもここまでの状態になるもんかね。全てのパーツにおいて耐久性があればこそ優れた商品と言えるのではないか?という疑問を抱きつつパッドを注文して交換。こうしたランニングコストは許容範囲と思われてるのか。 とにかく、見た目が酷い。 イヤーパッドが新しくなって装着感も快適。買って1年程度しか経っていないゼンハイザーのHD25ライトのケーブルが断線してしまったので(ほとんど使っていないのに!)眠っていたこちらを普段使いにしようとの考え。腕時計もそうだけど、維持管理が大変だなあ。 気分一新!!!

Ryusaku Chijiwa
7月11日読了時間: 1分


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