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声優・俳優・ナレーター ちぢぃーの日々是雑感
旧ブログアーカイブ(2004.12 - 2019.01)はこちら!
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Chi-Zie's Blog
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未来予想図。
2026年1月3日 毎年半期に一度会おうと決めている親友との顔合わせ。大事にしたい仲間たちです。他愛のない話で語り合い、飲み、食べ、笑いが絶えず二時間半があっという間に過ぎてしまった。 毎年の恒例行事です。 もとは同じバンドメンバーとして演奏経験がある三人だけれど現役は自分だけ。嬉しいことにベース君がこのほど三十数年ぶりにライブステージに立つとの事で、おのずとキーボード君にプレッシャーがかかります(笑)近い将来三人でまたバンドやるぞ!という話で盛り上がったのでその彼が上の写真を元にしてAI画像を作ってくれた。な、なんという再現性!俺たち今日スタジオ入ったっけ?と錯覚するような出来栄え。ぜひこれを実現させたいね。

Ryusaku Chijiwa
1月3日読了時間: 1分


相州小田原頂透香。
2026年1月2日 この日は奥さんが三が日で唯一のオフなので初詣に行くことに。神奈川県央住まいだと至近は大山阿夫利神社か、規模の広大さで選ぶなら寒川神社かと考えていたけれど、気疲れすることを考えると大混雑の人混みに飛び込む気にはなれない。同じ方面ならば人の少ない穴場をと考え小田原へ行こうと決めた。箱根路の途中駅、何度も訪れてはいるのに小田原城へは専門学校時代に行って以来何と35年ぶり(!)のこと。長い長いご無沙汰でありました。 訪れるのは実に35年ぶり。 そして城内にある報徳二宮神社へ。二宮尊徳(金次郎)翁が小田原の偉人であることも全然知らなかったのは神奈川県民としてちょっと恥ずかしいね。自分にとって小田原で連想するのはういろう。一般に知られている名古屋のういろなどの甘いお菓子ではなく丸薬(いずれも発祥はここ小田原とのこと)。この薬の効能と由来を早口言葉で言い立てる口上が歌舞伎の演目「外郎売(ういろううり)」で、声優の専門学校や養成所で教材として今も使われているもの。自分も暗唱は出来ないが東京アナウンスアカデミーで取り組んだ思い出がある。 表記は

Ryusaku Chijiwa
1月2日読了時間: 2分


謹賀新年。
2026年1月1日 明けました! 本年もよろしくお願い致します!! もころんでおめでとう❣ お正月はやはり、お正月らしく。 3~4人前とのことだったが格安だったので注文した冷凍のおせち(12/21に届いた)。夫婦二人には多いかな?と思ったけれど意外に少な目で三が日持たせるにはちょうどいい分量。 お屠蘇には最も好きな〆張鶴の純(純米吟醸)を用意。セレモニーは粛々とこなします。 今年はざまりんの返り咲き(笑)

Ryusaku Chijiwa
2026年1月1日読了時間: 1分
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