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声優・俳優・ナレーター ちぢぃーの日々是雑感
旧ブログアーカイブ(2004.12 - 2019.01)はこちら!
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Chi-Zie's Blog
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五月晴れ。
2026年5月11日 週明けの空。半袖でいるとわずかにひやっとはするが吹き抜ける風が心地好い。何と過ごしやすく爽やかな気候だろう・・・!これが梅雨になり暑い暑い夏へと入っていくのだ。四季の変化は必要不可欠ではあるけれど、今のうちにこの過ごしやすい時期を楽しみたいね。

Ryusaku Chijiwa
5月11日読了時間: 1分


お手並み拝見。
2026年5月10日 脂汗をかいたスタジオリハ(笑)も乗り切ったのはいいけれど、月末には歌姫セッション、来月第一週がアニソンセッション、最終週にはニューミュージックの単発バンドのライブが控えておりにわかにバンド関連のスケジュールがたてこんでいる。そこに今後本腰を入れていかんとするビートルズのリハも加わるのだからから大変だ。一つ一つをうまくこなしていかねばと恐怖におののきつつ、今日はオフをゆっくり過ごすことに。奥さんのリクエストで地元、相模大野に3月にオープンしたイタリアンのカフェレストランを訪問。ここは伊勢丹相模原店の跡地に出来たマンションに隣接しており、仕掛人である株式会社バルニバービは「バッドロケーションにあえて出店をする」という戦略で話題になっている会社でこの1月に「カンブリア宮殿」でも紹介されていたので興味もある。確かにこの場所はとても好立地とは言えないところ(13年間住んで実体験済み)で、果たしてこの地でうまくやっていけるのだろうか。お洒落なお店を出しても、どちらかと言えばあまりガラが良くない印象があるので開放的なテラスにはおかしな輩や

Ryusaku Chijiwa
5月10日読了時間: 2分


リハーサル快調!
2026年5月9日 今日は夜から先月初顔合わせをしたばかりのビートルズバンドのリハーサル。二回目のスタジオ入りながら新曲が三曲、これがまたかなりの曲者で・・・ほかのメンバーはきちんとやっているのに自分は予習不足で頭に入れたはずの構成がすっかり飛んでしまって冷や汗のかき通し。それでも皆が明るく優しい方々なので和気藹々、音合わせが楽しくて仕方ない。自分とキーボードさん以外の全員(ギター2人、ベース1人)がビートルズマニアという事もあって曲を良く知っているしとにかく上手い、そして何よりビートルズ愛に溢れている。自分がおっかなびっくり合わせてもちゃんとした演奏になる。こんなに心強い事はないね。 今日もマイスネアは快調! 終了後は打ち合わせを兼ねた軽い飲み会。ライブは早くも8月開催が目標。頑張らねば!! ほっと一息。

Ryusaku Chijiwa
5月9日読了時間: 1分


平和を我らに。
2026年5月8日 凄いね。 これが言えない、表明できない時代が来るとは ジョンもそこまで想像し得なかったと思うよ。 どんな世の中だい?

Ryusaku Chijiwa
5月8日読了時間: 1分




出し惜しみ無し。
2026年5月6日 GW最終日は特に予定なし。片付けをして洗濯をして、先日音楽仲間にエレクトーン演奏にSEとして加えたいと頼まれていたナレーションの原稿をタイプして音源をチェックする。かなり張る台詞だったので宅録は無理と判断し音楽スタジオで録音することにしたが連休中なので日中で取れたのはたった一時間。あわてて入ってあわてて録って・・・台詞は少ないのにセッティングに手間取ってなかなかうまくいかない。声優の仕事として現場へ赴けばすべてが準備されているのが当然のように思っていたけれど、様々なスタッフのお陰でマイクの前に立てているのだなと改めて痛感。この日の部屋は最も大きい26畳(!)で距離感がおかしなことになって絶叫を繰り返していたら喉がかすれてしまった。でもどんな形であれ聴衆に向けられたものである以上手抜きなどは出来ない。これは自分の信念でもあるのだ。

Ryusaku Chijiwa
5月6日読了時間: 1分


前倒しの訪問。
2026年5月5日 特に予定のないGWなので先々週に行ったばかりだけれど再び実家へ。今月分の訪問を前倒しにするつもりでの再訪。正午に着くようにとの要望を受けて出掛ける時間も大幅に前倒しだけれど絶対に遅れないぞと早め早めに動く。日本酒と酒の肴を購入する(こんな感じ)。 こんなもんよ。 今日は父の用意した越乃寒梅と加賀鳶の純米吟醸、〆張鶴の吟醸生。趣向を変えてノートPCを持ち込んで今回は野球についての動画をいくつか見てあれこれ質問。父の好きな江川卓のドキュメンタリーを見るなどして話が弾む。落語と小津の映画は次回に持ち越しだね。

Ryusaku Chijiwa
5月5日読了時間: 1分


子供、ほしいね。
2026年5月4日 同世代で覚えている人が一体どれだけいるだろうか?フジテレビの深夜放送で絶大な人気を誇った日本版シットコム(シチュエーションコメディ)「やっぱり猫が好き」の後番組として1990年に放送された「子供、ほしいね」。前作同様に三谷幸喜がメインで脚本を担当し(スタッフもほぼ同じ)回によってはわずかながら役者としても登場する。「猫が好き」に熱狂的なフォロワーが多かったのに対してあまり話題にならず当時は周囲でも見ている人はほぼいなかったけれど自分は好きだったなあ。このほどTSUTAYAディスカスでレンタルされていることを知り借りてみた。まともに見るのは35年ぶりだけれど、大高洋夫(かっくん)と工藤夕貴(うらら)の夫婦役の二人のやりとりがユルくとりわけうららの自由で天真爛漫なキャラがたまらなく可愛い!長い年月を経て再見しても印象が変わらないというのは稀有なことじゃないかな。まさかジム・ジャームッシュ作品にも出演するハリウッド女優になるとは思いもしなかったけど。現在は女優業のかたわら富士の裾野(静岡県富士宮市)でオーガニックのカフェレストランを

Ryusaku Chijiwa
5月4日読了時間: 1分


はーどっこい。
2026年5月3日 昨日はいつものバンプセッションの「明菜祭」にパンプマスターからのお誘いを受けて参戦してきました。5つのコピーバンドの演奏後に行うセッションタイム6曲すべて、まずまずなボリュームながらも事前の個人練習に入ることが出来ずのぶっつけ本番・・・やはりあまりうまく行きません(一番の安全パイだと思っていたお気に入りの「禁区」が逆にボロボロになったのは残念)。曲の仕込みには時間をかけたい。さりとてサッと仕上げてくる人が多いのも事実。指名を受けるのは嬉しいし演奏はうまく乗り切りたいしで悩ましいところ。旅の恥は掻き捨てというけれど、セッションで「やり逃げ」はダメだ。やはりどんな状況下でも丁寧に演奏しなければ共演の方々に申し訳が立たぬ。ドラマーちぢぃー今一番の課題なり。

Ryusaku Chijiwa
5月3日読了時間: 1分


うずく浮気心。
2026年5月2日 久しぶりに楽器のお話。そうそう何台も所有する事がないドラムセットの中で演奏のメインとなるスネアドラム(小太鼓)ならば状況に応じ複数台を使い分けるという人は多い。自分の場合は現在木胴(メイプル)の13インチ(SONOR PROLITE PL-1305SDW)を一台所有しているのみだけれど、7年間にわたる完全活動停止期間が明けた2010年から2015年頃までの間はあれこれ買ったり手放したりを繰り返していた。メインであるYAMAHAのMSD-14VCを軸として古いYD-9000のバーチ、ブラスのピッコロSD4440、TAMAのMP1455ST(マイク・ポートノイモデル)、NSS1440(そうる透モデル)など演奏シーンにより使い分けていたが結局現在のメイプルに落ち着いた格好。コントロールしやすいし音色にも満足しているので他に欲しいスネアは特にないけれどもし買い足すのであれば対照的な金属銅を一台、ということになろうか。このほどそんな思いをちょっとばかり刺激する一台を見つけてしまった。 このラディック「LW0414CP」はブラスシェル、3

Ryusaku Chijiwa
5月2日読了時間: 2分


AI落書きその1。
2026年5月1日 なんか違うなあ・・・ 顔を変えないでほしいのに。 これだともっと違うよね(笑)AIもまだまだだぜ!! だから顔をいじるなっつーの!

Ryusaku Chijiwa
5月1日読了時間: 1分
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