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声優・俳優・ナレーター ちぢぃーの日々是雑感
旧ブログアーカイブ(2004.12 - 2019.01)はこちら!
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Chi-Zie's Blog
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ロッキン・ドリンキン!
2026年7月31日 今年2月に幹事を務めた専門学校時代の軽音楽部の同窓会で提供したマーシャル・ビール。取っておいた一本をこのほどようやく口にしました。んん、意外にも美味い!IPAっぽい柑橘系の香りのラガーでした。単品で買うと400円超えだから気軽に買えないのが残念! 予想以上に美味でした!

Ryusaku Chijiwa
7月31日読了時間: 1分


ファーストライブ!!!
2026年7月30日 勝杏里くんリーダーの超本格派ビートルズトリビュートバンド「PROJECT BE」の初ライブのフライヤーが上がってきました!!二部制でたっぷりお聴かせしますよ。 お楽しみに!!!

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7月30日読了時間: 1分


Tシャツコレクション2026②
2026年7月29日 もう手に入らないので自作しました!これはうまく行ったのでは?!! 高校時代に渋谷パルコのショップで買ったTシャツ、20代の後半まで着ていた大のお気に入りの一枚でした。四半世紀ぶりに再び着られるのは嬉しいなあ。気分上がります!!! 蘇る青春の日々。

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7月29日読了時間: 1分


Tシャツコレクション2026①
2026年7月28日 オーダーTシャツの新作届きました。 え!?? ちょ、これは・・・やられた! やっぱりアチラはこのクオリティなんだな。 怒!!! 誰がどう見たって上下逆さだってわかるでょ?!って、そうか 字が読めないのか。 即座にクレームを入れて返金してもらいました。

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7月28日読了時間: 1分


ナガノワールド全開。
2026年7月27日 仕事上がり、地元へ戻って奥さんと合流して自宅からほど近いシネコンへ。鑑賞するのは「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」。20時40分(!)というレイトショーの時間帯とはいえおおきいお友達が予想以上に来場している。何てったって夫婦揃って「自分ツッコミくま(ナガノのくま)」時代からのファン、「めざましテレビ」内の短編アニメも初回放送から長らく録画を続けているほどだから劇場版もしっかり観なければと思うがお子さま向けのお涙頂戴モノだったら退屈するだろうなぁなどと思っていたらさにあらず。ナガノさんが自ら脚本を手掛け完全監修で制作した作品だけあって低年齢層に媚びたり日和ったりの部分は無いし馬鹿げたタレント起用のゲストキャストも一切なし(これは素晴らしい!)。可愛らしいキャラクターたちが活躍しながらも予定調和な勧善懲悪のドラマが展開されるわけでもない。誰に対しても情け無用の非情な現実が突きつけられ、華やかさの裏に毒があり闇が横たわるナガノワールド全開で、観る者すべてに重い余韻を残す。誰が救われたのだろう?誰もが幸せにはなれないのだろうか?胸が

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7月27日読了時間: 2分




人生の巡り合わせ。
2026年7月25日 第108回全国高校野球選手権大会・福岡大会決勝戦(北九州市民球場)。幾多の強豪、古豪を破って勝ち上がったのは希望が丘高等学校(中間市)と東筑高等学校(北九州市)。後者は父の母校なので準決勝まで勝ち上がったところでひょっとすると、と思いながら注目していた(我が母校横浜隼人は早々に敗退)。決勝戦に駒を進めたところで期するもの(これは甲子園へ行くかもしれない)があり父と一緒に「バーチャル高校野球」のライブ配信で観戦しようと思い立ち早くに起きて実家へ。実家にはWi-FiがないのでスマホをhdmiケーブルでTVに接続しようと考えコネクタ等を入手して持ち込んだがうまく接続できず。仕方なくスマホを食卓に置いて二人で観戦。父はOBの仲間に試合経過を電話で伝えるなどをして楽しんでいる様子。試合は一進一退の攻防戦、決定打に欠けるきらいはあったが東筑がチャンスをモノにして3-2で逃げ切り!!9年ぶりだから大事件というほどでもないが、甲子園へは7度目(横浜隼人は2009年の一度きり)とのこと、これは是非とも応援に行って欲しいね。自分も1978年(昭

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7月25日読了時間: 2分


時々はしっかりと。
2026年7月24日 炭水化物を極力避けて豆腐と鶏肉ばかりを食す完全自己流のダイエットもどき生活もやっと一か月ちょっとを経過。出っ張ったお腹は何となく引っ込んだように見えなくもないけれど体重は1キロ落ちた程度。全然運動をしないところがいけないのだろうとわかってはいても実践しないんだから痩せる訳ないよねえ・・・まあ気持ちの問題。節制しているから食事も量を食べなくなったし牛豚肉からラーメンなどは避けている。これを数か月続ければ少しは変化も望めるかも知れないが気まぐれで始めた事だからいつ打ち切るやもわからない。 今日はお弁当(いつもの豆腐炒め)を持っていかなかったので久々の外食(例の無料ツアーで賛否両論の中華店)。海老とブロッコリーの主菜だけ食べてご飯はちょっぴり啄む程度。これならカロリー過多でもないだろう。やっぱり味は良い、美味しい。しかし!白飯は傷んで異臭がするシロモノ。プロパーの客にこうしたものを出すのは良くないだろう?ツアー客の書き込みで評価は2.6と恐ろしく低いんだから、真面目にやらんと先がないぞ!!!

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7月24日読了時間: 1分


蘇る伝説!!!!!
2026年7月23日 若さって何だ・・・諦めないことさ!!! 凄い凄い凄い、急性膵炎で死線を彷徨い、30kgも体重が落ちて瘦せ衰え声にも力が無くなってしまっていた串田アキラ御大が、何と何とこれほどまでに回復していたとは!!! 今年で御年八十歳。ギャバンの歌詞を体現してしまっている。凄すぎる。驚異だ!!

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7月23日読了時間: 1分


時代の証言者、逝く。
2026年7月22日 山田五郎さんが大好き。サブカル系の旗手として泉麻人や盟友でもあるみうらじゅん、安斎肇や伊集院光などとともにその名を知られているが、老若男女問わずお茶の間で最も親しまれているのは五郎さんをおいて他にいないだろう。何をおいても「出没!アド街ック天国」への出演で知名度が高いことが要因ではあるが、その優しい語り口と穏やかな表情はたとえマニアックな知識を紐解いて見せたとしてもひけらかしにはならず、嫌味なく理知的で博識な紳士だと思わせるスマートさがある。それはやはり育ち方であり社会人としての遍歴もあり(ホットドッグ・プレス編集長を歴任)、マスメディアでの立ち位置(テレビ初レギュラーは「タモリ倶楽部」の【今週の五つ星り】)もご意見番的なポジションでひな壇芸人のような扱いや無茶ぶりをされることなどはまずなかった。サブカル系タレントの唯一の良心とでも言おうか、AIに言わせると「万能の知恵袋」だそうだが言い得て妙である。個人的には山田さんのややハスキーで自然な響きのある声(「よそ行き」の振る舞いでない時は関西弁になる)が得難いキャラクターボイス

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7月22日読了時間: 2分


世界崩壊の序曲。
2026年7月21日 毎年同じようなことを書いている気がするが、今年の夏の暑さはかつてないほどに異常だ。天気予報では30℃以上の真夏日、35℃以上の猛暑日に加えてそれらをも凌駕する40℃以上の「酷暑日」というワードがこのほど新たに加わった。しかもそれは予備的でお飾りのカテゴリーではない。今週に入ってからその酷暑日が続々と記録されている。あぁ何ということだろうか、年々暑さが増しているのは重々承知の上だったがまさかここまでになろうとは。地球はもはや灼熱の火の玉になっている。一体誰の所為だ・・これは紛れもなく人間の所業である。緑豊かな美しく青い地球はどうなってしまったんだ・・・そしてどこぞの超大国のタコが思いのままに戦争を仕掛けているというのが今日の世界情勢だ。人はみな自分のことしか考えず他人を顧みない。思いやりも気遣いもない、誰もが思うがままに好き勝手に生きている。愛情なんてものはない、慈しみの心もないんだ。そう、平和はこういったところから綻びはじめる。戦争が起きるまでもなく世界はすでに破綻しているんだ。人類はやがて自滅の道を辿ってくのか。自分は一体

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7月21日読了時間: 1分


暑い暑い暑い暑い。
2026年7月20日 29曲を演奏し切った翌々日のダシガラ状態で臨むアーティスト限定洋楽ロックセッション。お題はサンタナ、ジミヘン、クラプトン(クリーム含む)、ベック、ツェッペリン、そしてパープル。今日はもう付け足しという感じ。曲も少な目(だけどおいしい所はキッチリ)。 パパっと叩いて楽しもうと思ったらハコの中が異様に暑く汗が止まらない。スティックが滑って力が入らない。速いストロークが出来ない・・・一昨日はこんなことは無かったのにまさに大ピンチ。個人練習では何とか出来ていたボンゾ(ジョン・ボーナム)の特徴的な足のダブルも全く出来ず、ボロボロでした。おかわりでは知っている曲もなく、心折れて何もやらずに見ていようと思ったらマスターのあっちゃんが「クロスロードならリズムだけでやれるでしょ?」と気遣って下さった。ああ、専門学校時代に共演した関雅樹くん(現在プロのジャズギタリスト)のバンドで演奏をしたセッションではド定番の曲だ、キメがなくドラムは超つまんないんだけど、確かにこれならやれそうだ。ということで一曲だけおかわり。 →結局これが一番出来が良かった。

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7月20日読了時間: 2分


中一日登板。
2026年7月19日 無謀にも三連休の初日と三日目とセッションにエントリーしてしまったのであわてて予習。お次は王道ロックセッション(だって滅多に演奏できないディープ・パープルがお題に入ってるんだもの)。やっぱりコンパクトなプレイに慣れきっているのでパワーが出ないなあ。 こちらはあまり調子が出ず。

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7月19日読了時間: 1分


完奏、そして完走。
2026年7月18日 今日はいつも通っている新宿バンプシティにて演歌セッションに初参加。歌モノはドラムのキャリアスタートから長らく経験してきたけれど、この十年ほどはインスト物に的を絞って演奏してきたので実をいうと気乗りがしないんだな。とりわけ八年にもわたって付き合ったB'zのコピバンやらセッションやらで頑張って演奏したというのにほとんどの人間が不義理かつ礼儀を弁えない連中でほとほと嫌になってしまったというのが一番。もちろんバンプで知り合う方々はきちんと交流が出来る大人ばかりなので問題はないのだけど、正直歌モノのバックはよほどきちんとしてくれない限り勘弁してくれよ(協調性がないクセに人のアドバイスに一切耳を貸さないし僕には僕のポリシーがありますなどと言い放つボーカルのなんと多かったことか)という思いがあるし、もうこんな年齢なので好きなものだけをやりたいというのが偽らざる本音。でも持ちつ持たれつの繋がりと信頼関係もあるしドラマーとしての評価も上げたい。今回もドラマーが不在なのでぜひにと指名があり、声が掛かるだけ有難いことだなと思っての参加。全二十二曲

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7月18日読了時間: 3分


モノの道理。
2026年7月17日 某所にて、一度ランチで訪れて一度テイクアウトで利用したことがある飲食店。界隈で食事の機会はあれどこちらはかなりの頻度で貸し切りになるのでなかなか行けなかった。何故にそう頻繁に貸し切りになるのかなぁと思って口コミを見るとかなり厳しい評価を受けていて驚くが、よくよく読み分けていくと通常のランチ利用だと水準は超えているが貸し切り利用の客からは量が少ない、味がひどいと散々な書かれようなのだ。怖いもの見たさで訪れたが普通に美味しい。いや周辺の中華店の中では頭ひとつ抜けている印象すらある。これは一体どうなっているのか?と思っていたら過日その貸し切りの場面に遭遇。調べてみるとこちらの方々は無料バスツアーにご参加の皆様。お友達を誘うと六千円が加算されるという仕組みで、要はあちこちを巡ってお土産を買ってもらうことを趣旨とした企画らしい。普段は美味しいのにどうやってグレードを下げているのかは謎だが、口コミも下がるばかりだよねえ。 タダほど怖いものはなし。

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7月17日読了時間: 1分


Hot Wave Festivalの想い出③:パーティーズ・オーバー
2026年7月16日 ホットウェーブに参加するにあたってはいくつかの媒体でバンドの紹介をされた。手始めにオリコンに写真が掲載、「いんぐりもんぐりのオールナイトニッポン」で出場バンド名を、決戦大会の演奏はフジテレビで深夜に放送され「ヤングオート」「ポップティーン」ほかでその様子が記事となった。受賞バンド(エンターティナー賞)としてヤマハのマルチトラックレコーダーMT4Xをを商品として授与され、予選大会での演奏が電話サービスで聴けるという展開にもなった。ラジオ特番「欽ちゃんのチャリティー・ミュージックソン」関連のイベントで横浜そごうのサテライトスタジオで行われたa-haのVTRライブの前説(笑)として出演、また受賞記念バンドライブでは数曲を演奏。翌年春の「HotWave祭」のライブ出演ではVol.8に応募する新曲も披露した。地元である横浜市緑区の「ヤングフェスティバル」に出演、また出身中学校のバザーイベントでも演奏するなど肉体疲労児としては活動のピークにあった。しかし翌1987年、連続出演を狙って意気揚々と応募した「悪い子になろう!」がテープ審査で落

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7月16日読了時間: 3分


Hot Wave Festivalの想い出②:あの夏に出会った人々たち
2026年7月15日 YOKOHAMA HIGHSCHOOL HOT WAVE FESTIVAL Vol.7【決戦大会出場バンド】1986年8月8日 横浜スタジアム サクラサクバンド/Parang Rang/A-Girl/ SUCCESS STREET/That’s on Noise/ 募金おねがいします/スズメハウス/肉体疲労児/The うちわバンド CENTER FOLD/飛行船/TAKE-4/BOYA LIBERTAN/Inter Mission びっくりしたな、もう/THE FORTY-NINERS/ DANGER 1986年夏に自分がバンドで参加したヨコハマハイスクール・ホットウェーブ・フェスティバルVol.7は1313本の応募テープの中から予選に55組が選出されて18組が決戦大会へと駒を進めたと書いた。これだけのバンド数である、ともに入賞を狙い目標を同じくする戦友として仲間意識が芽生えたり知り合いになってもおかしくない状況にあって、実際に交流したのはほんの二、三バンド止まり。かつてない規模の大舞台に立つ緊張とプレッシャーで余裕など

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7月15日読了時間: 6分


Hot Wave Festivalの想い出①:あの迷曲はこうして生まれた
2026年7月14日 先日の投稿に引き続き、この8月に自分が高校時代に活動していたバンド「肉体疲労児」が地元のコンテストにて横浜スタジアムの決戦大会でのステージを踏んでから40周年を迎えるにあたって当時の想い出を雑多に綴ってみようと思う(具体的に書くのは多分初めて)。 自分が最初にバンドを組んだのは1983年、中学二年生の6月のこと。すでにドラムを叩いていた身内の影響は大きかったが「いかにも中学生っぽい趣味活動をしたい」という漠然とした理由で小学校時代からの同級生を誘ってバンド名を「バイタミン」として結成。パートはドラムだったが演奏経験はほとんどなし。同級生は通信販売でギターを買って意気揚々だったのに別のギタリストを見つけて引き込んだため先に声を掛けた友達はベースに転向を余儀なくされる。ギター、ベース、ドラムの3ピースで山下久美子やマッドネス、YMOや高橋幸宏とメンバーの趣味を反映して雑多にコピーしたがほどなくYMO一本に統一、「在広東少年楽団」と名を変え「三年生を送る会」にて初ステージ(YMOを気取ってサポートスイッチャーを参加させる)。翌年は

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7月14日読了時間: 5分


準備万端。
2026年7月13日 来る8月8日の「肉体疲労児・HotWave40周年記念横浜スタジアム見学ツアー」用にと特別にオーダーしていたバナーが早々に届きました。 で、デカイ!!!(笑) 三人で並んで手に持てばちょっと余裕がある感じ。この日限りで他に使い勝手がないものだけれど、バラエティ番組で美術さんが用意する小道具みたいなものだから凝っていてもいいのです。皆が元気でいれば50周年だって実現可能なのだから。お互いに健康でいたいね。 予想以上のデカさww

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7月13日読了時間: 1分


一新、刷新。
2026年7月12日 昨年来、スネアケースにベタベタと貼っているステッカーが移動のたびにすぐ皺が寄ったり浮いてしまったりするのに頭を悩ませていた。ソフトケースゆえ無理もない話で、願わくば同じロゴステッカーでも粘着力の強いものがあれば・・・という考えから格安カッティングステッカーで作り直してしまおうと思い至った。ソナーからジルジャンからレモに至るまですべてオーダーして貼り直しました!注意深く貼っても左右の傾きが生じてしまうのは斜視のためなので角度が不揃いなのはご愛敬。特にSONORのオフィシャルステッカーはすぐに撓(たわ)んでしまうので困っていたがこれも解決。小さな事だけど、こだわりは大事。スネアを持ち込む機会は少ないけれど今後ただ背負って移動するだけでも気分が上がるね♬ 貼り直しを繰り返したら傷が💦 時間をかけただけあるね!

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7月12日読了時間: 1分
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