はーどっこい。
- Ryusaku Chijiwa

- 5月3日
- 読了時間: 1分
更新日:3 日前
2026年5月3日
昨日はいつものバンプセッションの「明菜祭」にパンプマスターからのお誘いを受けて参戦してきました。5つのコピーバンドの演奏後に行うセッションタイム6曲すべて、まずまずなボリュームながらも事前の個人練習に入ることが出来ずのぶっつけ本番・・・やはりあまりうまく行きません(一番の安全パイだと思っていたお気に入りの「禁区」が逆にボロボロになったのは残念)。曲の仕込みには時間をかけたい。さりとてサッと仕上げてくる人が多いのも事実。指名を受けるのは嬉しいし演奏はうまく乗り切りたいしで悩ましいところ。旅の恥は掻き捨てというけれど、セッションで「やり逃げ」はダメだ。やはりどんな状況下でも丁寧に演奏しなければ共演の方々に申し訳が立たぬ。ドラマーちぢぃー今一番の課題なり。





コメント