シグネイチャー・モデル爆誕。
- Ryusaku Chijiwa

- 9月25日
- 読了時間: 1分
更新日:9月26日
2025年9月25日
自身のモデルとする特注のスティックをまともにメーカーに発注しようものなら最小ロット(10ペア程度)であっても7~8万という膨大な費用がかかる。もとより様々なメーカーから様々な形状、材質のスティックが販売されているわけで、よほどの特殊な事情でもなければわざわざ自分の名前を冠したモデルを作る意味はあまりない。かつてロゴやサインを入れたりすることに憧れは少しあったけれど、とにかく現実に即していない。大した腕もないクセにこんなものを後生大事に持っていたら周囲のプレイヤーから笑われてしまうのがオチ。それほどに「シグネイチャー・モデル」というのはアマチュアにとっては縁がなく手の届かない、ある意味「聖域」にあるもの。ステイタスをひけらかすアクセサリーなどではない!
・・・で、この度自分のモデル作ってみた。
出来合いのモデルに安く名入れするだけのサービス。太さもチップも自分好みじゃないし。
(山下達郎風に)ま、シャレです、シャレ(笑)。




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