ぬこ分欠乏気味につき。
- Ryusaku Chijiwa

- 6 日前
- 読了時間: 1分
2026年2月17日
奥さんを初めて伴って愛猫(享年8)のお墓参りに行き、その帰りに猫の広告看板を見てしばし癒される。今から遡ること四半世紀も前、うちの子は缶のモンプチ(ビーフ)がことのほかお気に入りだったのだけれど、今それに類する商品を探すとどのメーカーも取り扱いがないみたい。検索していると衰退の理由の一つには栄養過多になってしまうというのがあるらしい。そういえばわが子は糖尿病でお空へ行ってしまったのだけど自分は食事のバランスも考えなしに贅沢をさせ過ぎていたのかなと今更ながらに思う。ちゅーるなんてまだ無い時代、手がかかる世話も楽しかったな。新しい子を迎える予定はなし。猫は最高の家族です。





コメント