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あの手この手。

2026年4月20日


地元の立ち食い蕎麦チェーンの新業態第一号店、すべてのメニューが量控えめで単価が従来より100円程度安いのだというが、分量が何割減だという具体的な数字がどこにも示されずただやんわりと「控えめ」としか書かれていない。もとより単価がぐーーんと上がって客離れが進んでいたので苦肉の策というところか。物価高は天井知らずといったところですね。

結果オーライ。
結果オーライ。

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