灯台下暗し。
- Ryusaku Chijiwa

- 2月27日
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2026年2月27日
この日のランチタイムは先日の専門学校の軽音楽サークルの同窓会で約30年ぶりに再会した
元バンド仲間と待ち合わせ。あれこれ話している中で職場がご近所だと判明、早速連絡を取り合ってお昼をご一緒したという次第。世の中狭いね。慌ただしく店を後にしつつ先日の会で要注意人物として周囲に気を付けてほしい旨を通達していた後輩について話す。朝方までの滞在で最も絡まれていたのが彼だったので申し訳なかったねと言うと「僕が過去に関わったアーティストやプロジェクトについて話題が及んだけど、全くいい加減なホラを吹いていたから(こういう人なんだな)と思いながら黙って接したよ」とのこと・・さもありなん。
何事にも適当で礼節を欠き、30余年前に数々の問題を起こしていたのに謝罪ひとつもなく、最後はレンタルルームの片付けの最中に挨拶もせず立ち去ったのだ。社会人として成長した姿を見せるチャンスをみすみす潰したのだ。これで永遠に関係を断ち切れる。ありがとう。


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