温泉であったまろう。

2022年1月4日


長らく夜型の生活を続けてきた自分。期せずして昼型に戻らざるを得ない日々が約4カ月、再び夜型に戻ると同時に生活基盤の回復も見込まれます。やれやれ。生きるというのは大変なこと、世の中に甘い話は無い。誰だってそれなりに苦労を背負って生活しているのだね。年賀状の最後の投函は入院中の母宛てに・・・と、遅くなってしまったので直接病院へ持ち込んで渡してもらうことにした(母は元旦が誕生日)。その足で三たび、スーパー銭湯へ。というのも、先月来たときは定休日に当たってしまい、改めて年末29日にも来訪したものの後ろに予定があったためにゆっくり寛げず、今日は昼型生活最後の日ということでリベンジというわけである。今年は寒い。例年と比較して云々と言うのはわからないけど、肌を刺すような寒さが厳しい。温泉に浸かってリラックス!心も身体もあったかいのが、いいよね。


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