奥座敷からの便り。

2022年1月16日


今日は一か月半ぶりの歯医者。年末に奥歯を抜いた跡の様子を見て、差し歯を入れてもらうという流れ(状態良好とのこと)、今回は型取りでした。行くたびにネタにしているけど、ここ東京の町田というのは都心からかなり離れていて、神奈川県に囲まれていることからも「ほぼ神奈川」と言われるほど。そう言えば、ずいぶん昔のことだけれど檜山修之さんにも「町田って一体どこだよ!?」と言われたことがあったっけ(笑)新宿からロマンスカーで30分・・・東京都なのにとにかく僻地、ビル街はあるけれど、かの八王子と並んで田舎感が凄いのだ。まあ、そのテイストに馴染んだ日常を送ってはいるんだけどね。その町田に「天下一品」がオープンしたというのは先月書いたけれど、実はもう一軒、「ぎょうざの満洲」が出店(多摩地区初!)していた事実をのっさんこと小野瀬雅生氏(ex.クレイジーケンバンド)のブログで知り、遅ればせながら行ってまいりました。実はうっかり別のお店でランチを食べた後に思い出したので、純粋に看板メニューの餃子のみをチェックする形に。材料はニンニク、ニラ、玉ねぎ、生姜と書いてあったけれど、思ったよりも肉肉しい!いわゆる餃子の王将、大阪王将系の気軽に食べられる一品だけど、個人的には一番好み。ニンニクの臭いは気にならないし、王将のように生姜が立ちすぎている感もない。定食などのバリエーションはかなり少ないんだけど、これは今後も利用する機会がありそうだ。気に入ったぞ!


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