千々和竜策のどうにも人生 ~ちょっと一息~

2021年10月24日


このところ何となく慌ただしく毎日を過ごしていて、やりたいことが思うように進まない

次回配信のサタデー・スクラップブックももう取り掛かっていなければならないのだけど、何だかんだで足踏み状態。とは言え、何事も為せば成る。待てば海路の日和あり。明けない夜はない。一つずつ片付けて行けばゴールは見えてくる。えらく小さなこと続きではあるんだけど、それがなかなか面倒なのよね。先月からの流れ:仕事環境を夜から昼へ変更/定期券の購入/保険の変更申請と手続き/自転車のサドルバーの修理を依頼/月極駐輪場の申し込みと手続き/キャッシュカード再発行の申し込み/新規銀行口座の開設/いよいよ寿命が 近付いてきたiPhone 7 Plusから13に機種変更するための申し込み手続き、この間にも様々な人と会ったり何度も面接を受けたり、そして新しい仕事を覚えたり。まあ、生きるためにはどれが一つ欠けてもダメなこと。やって当然のこと。まあ、しばらくはバタバタしそうだ。


この日は久々の終日オフ、差し歯が取れてしまったのでかかりつけの歯医者さんへ。その帰りにふとhubを覗いてみると、昼飲み営業をしているではないか(以前はなかったはず)。

つまみをつつきながら、ヒューガルデンの生で一息。ああ美味しい・・・ほっとするねえ。

ちなみに今日のタイトルは自分が小学6年生の時に執筆した自伝(笑)。なんて題名だよ!



8回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示